1回ぎっくり腰を経験した方や
夕方になると腰痛が起きる方、
椎間板ヘルニア、脊椎狭窄症、すべり症などの方は

痛みの出そうな箇所を
コルセットを常用したり、
動作時に動かさないようにしている方が多いです。

これではいつまでたっても回復しないばかりか
他の箇所も痛めてしまいます。

腰痛が起きるということは
筋膜が硬くなっている個所があり
血流が悪く、自然回復しない個所なのです。

そして筋膜が硬いので筋肉、靭帯、腱の伸縮が
悪いので動作時に痛みが起きたり
だるくなったりするのです。

そこを固定してしまうと
益々栄養がいかなくなり
筋膜の硬さは強くなり、そこが機能しないことで
そのひずみのバランスを取ることで
他の筋肉にも疲労が及び
身体中に不調が蔓延しかねないのです。

身体は隅々まで動くことで栄養が届くのです。
栄養不足の箇所はエネルギー危機なのです。
筋膜の硬さをリリースして交通緩和をし
栄養を届け、細胞を甦らせ
細胞にきちんと働いてもらうことで、回復するのです。

健康は意識革命からです。
何をするのが良いかは身体の声を良く聞いて
自分自身で判断しましょう。



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快適な自然体を取り戻しましょう〜☆
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